酒米でも食べるお米にしても、規格というのがあり、検査でその規格に外れてしまうと
「規格外」とされてしまいます。農家さんが手塩にかけて育てた酒米も、
米の粒が小さいというだけで検査で「規格外」という扱いなのだそうです。
その規格外米を使って造られたお酒は、吟醸造りであっても純米であっても
「普通酒」としてしか扱われないのだそうです。
そのため、この酒は純米で作っているにもかかわらず、普通酒となるため
とてもお値打ちになるんです!
多少粒が小さいとはいえ、芯白の大きい「ひだほまれ」。
ひだほまれの底力が純米造りで提供されることとなりました。
限定3000本ですのであっという間になくなります。
価格は破格の1,680円!(税込)
