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Windows10で日本語入力の切り替えストレスが減る設定方法 | ギズモード・ジャパン

https://www.gizmodo.jp/2021/07/windows10-typing-tips.html

これ、最初に設定するのはたしかに面倒かもしれませんが、地味に良いです。

一番いいと思ったのは、変換されるのがどっちなのか画面を見なくても良いということ。押したボタンに変換されるので、非常に楽です。

押すボタンは親指でできるので、わざわざ別の指で押し直さなくても良くなります。

やってみるとその良さがじわじわくると思いますよ。

イラストレーターのアートボードに縦横中央線を引くには

参考にさせていただきました!

illustrator/Photoshop 簡単に縦横中央にガイドを引く

 

実は、誰にも教えてもらうことなくイラストレーターを使っていたものですから、定規を表示させ、数値を半分に割って、めいいっぱい拡大してマウスでゆっくり合わせていたんです(笑)

こんな簡単な方法があったとは。

Web制作の覚え書き まえともさんの記事を見ていただければ一目瞭然なので、あえてここに細かく記載しませんが、フォトショップでも同じように設置できます。

中心線って案外ガイドで使ったりしてたので大助かりです。

 

本当に人材不足?

確かに人手が不足しているのかもしれないけど、

そもそも、募集する気あるの?

ってところもあるのかも。

募集する側と申し込む側では、立場は

全く逆。相反することが起きるが、

本当に困っているのであれば、募集する

側の企業はある程度の妥協点を見つけないと

いつまでたっても応募されない。

最近良く求人情報を見ることが多いけど、

都道府県の最低賃金で募集しようとしてる企業が意外と多い。

もちろん企業の立場からすれば、できるだけ安い賃金で働いてもらうことができれば経費を抑えることができる。

しかし、応募する労働者の立場からすると、できるだけ時給は多いほうがいいに決まっているし、仕事の内容や仕事量、仕事が軽い顔も以下は入ってみないとわからない。

仕事をして初めて、時給が自分にとって割に合う仕事なのかどうかを判断するのだと思う。

このあたりのミスマッチが確実に起きていて、応募したい企業を働きたい労働者のすれ違いが起きている、そう思う。

人がいないわけではなくて、企業側の募集要件が、そもそも労働者を遠ざけてしまっているのではないかと思う。

本当に人材不足で来てほしいのであれば、

  1. 他業種でもいいから、今どのような募集があるか
  2. 時給の相場がどれぐらいか
  3. 求人情報が新着で出たあとでどれ位で記事がなくなったか

など、研究しないと来ないと思う。

来ないと腕組みしても絶対に来ませんよ、ということで。

お気に入りのボールペン

ボールペンも、大きく分かれて油性インクとゲルインクが

ありますね。

自分もいろいろ試したのですが、

油性ボールペン、ゲルインクボールペンの2種からお気に入りを

紹介します。

油性ボールペン

 

油性ボールペンのお気に入りは、

ぺんてるのビクーニャ

なめらかなのはもちろん、実は特に気に入っているのが、

書き続けてるときに、インクが減っていくのがわかるのが

いい感じなんです。

そりゃ、どんなボールペンも、書けばインクは減るに

きまっているのですが、このボールペンを使ったときに、

インクが減っているのが実感できたからなんです。

今実際に使用しているのは、黒の単色と、

黒、赤、青の3色ボールペンの2本を、そのときに応じて

使い分けてます。

油性ボールペンのベストセラーといえば、

三菱鉛筆のジェットストリーム。

たしかにあのボールペンはすごくなめらかで書きやすい。

それは間違いないのですが、なんだか自分にはしっくり来なかったんです。

なめらか過ぎて(笑)

ただ、自分がしっくり来なかっただけで、いいボールペンで

あることには間違いがないものです。

 

ゲルインクボールペン

ゲルインクボールペンのお気に入りは、

PILOT製のハイテックコレト。

ボールペン軸に、好きな色や細さのものを組み合わせて

自分のお好みで組み合わせてできるボールペンで、

もちろん色ばかりでなく、先の太さ細さも豊富に揃ってます。

0.3の軸にあるニードル状になっているのが好きで、この細さの

中では一番書き味が気に入ってます。

 

ちょっと見にくいのですが、4つあるうちの、

左上が黒の0.3、右上が黒の0.5です。

マクロ撮影してみて、ちょっとボケてますが、

これだけの太さがわかりますね。

実は、0.5もそんなに太いわけではないのですが、

0.5が太く見えてしまいます。

手帳に書くには0.3が一番書きやすく、結構細かく書き込めるので

気に入ってます。

この画像は、ほぼ日手帳Bizの別冊ノートですが、

方眼は3mmなんですが、割と楽に書けてます。

(字が上手い下手はなしということで(笑))

紙はトモエリバーという紙ですね。

字がにじむことなく、方眼からもあまりはみ出すことなく

書くことができます。

この方眼サイズだと、0.5だとちょっとはみ出さないと

書きづらいかもです。

Evernote と Google カレンダーの連携についてわかったこと(その1)

Evernote のリマインダーと

Googleカレンダーのリマインダーを

同期連携させるようにできないかと

いろいろと調べてみた。

お互いをそのまま連携させることは

難しいので、 IFTTT を間に挟んで

同期もしくはひと方向からの連携が

できればいい。

IFTTTアプレットについて

Evernote にリマインダーを設定すると

Google カレンダーのイベントに

入力してくれるというアプレットはあった。

ただし Google カレンダー内では

あくまでもリマインダーではなく

イベントになっている。

これはダメではないけど本意じゃない。

このアプレットの一番痛いところは

リマインダーを日本語入力して

設定するとGoogle カレンダー側の

表示が文字化けしてしまうことだ。

これはこの applet の作者が

どうこうではなく日本語という

2バイト文字を使うからこそ

やむを得ない部分ではあるけれど。

Google カレンダー WEB 版について

イベントとして作成することは

当然できるのだが、Web 版からは

リマインダーとして登録することが

できない。

ちなみに スマートフォンからの

アプリでは、Google カレンダーは

リマインダー設定に対応している。

ひとまずわかったことはとりあえず

こんな状況。

引き続き色々とまた調べて進めて

いこうと思う。

当面は両方の手動入力で対応するように

したほうが早いかもしれない。以上。

Googleカレンダーとevernoteとの連携は?

カレンダーアプリは、最近になってGoogleカレンダーを

使うようになりましたが、予定を入れるのはもちろん、

使い出すと結構使うようになったのがリマインダー機能。

今までは(というか、今でも使っているのが)evernoteの

リマインダー。

割とシンプルなので、これはこれで使いやすい。

Googleカレンダーのリマインダーは、細かいところまで

設定できる。時間設定とかがね。

スタート時間と終わる予定時間とかがね設定しやすいのよ。

まだ使いこなせてはいないものの、Google Homeからも

リマインドできるし。

 

これを、動悸できるようにしたい、もしくは、どちらか

ひと方向でもできればなあ、と。

リマインダーを設定すると、もうかた一方にもそれが

設定されるという具合に。

動悸する方法を考えるよりも、ひとまず手動で

どちらも設定したほうが早いのかなあ?と、

あれこれ悩んでいるところです。

もう少し時間をかけてみてみようと思います。

設定できたらそれはそれでブログに上げてみようかなと

思います。

ジブン手帳買ってみた

買っちゃいましたよ、ジブン手帳。

前から気になってはいたものの、

近くの文具店では取り扱いがなくて、

現物を見ることができなくて

買うのを躊躇してました。

2019年は、ほぼ日手帳weeksと、

ジブン手帳biz miniの2本立てで

書き記していこうと思います。

2つの手帳にそれぞれの良さがあるので

その特徴を生かして記録していければなあ、と。

決して見本みたいにはいかないけどね。

#ほぼ日手帳 #ジブン手帳

スマホ決済市場に激震 —— メタップスがメガバンク3行と提携へ、他行も追随か

https://www.businessinsider.jp/post-167429

これ、かなり気になるので

メモっときます(笑)

インバウンド対策がメインの目的でしょうけど、

色々と活かせそうな予感。

メガバンクがデファクトスタンダードとして

柱ができれば他行も追随してくる事は

まず間違いない、と見ているのですが。

別に、インバウンド対策でなくても、

オンラインショップの実店舗誘導での

決済方法の一つや、ホテル旅館での

現地決済の効率化、観光地での

通貨を気にしないでの決済などなど

アイデアはいろいろと広がることと予想します。

単純な自分でさえ、多少なりともイメージ

できることがあるので、

こんなことに使うのか!!

という、イメージや想像を超えた使い方などが

きっとできることでしょう。

注目していきたい事案です。